東京都目黒区自由が丘1丁目付近で建設現場の足場が倒壊 渋谷駅と武蔵小杉駅の間の上下線で運転を見合わせ

2日22時半頃から、東京都目黒区自由が丘1丁目付近で建設現場の足場が倒壊し、東急東横線の都立大学〜自由が丘駅間の架線に引っかかったとの情報が相次いでいる。東急電鉄によると、22時19分頃に中目黒〜田園調布駅間で電車線停電が発生したという。

東急東横線は、電車線停電のため、午後10時20分ごろから渋谷駅と武蔵小杉駅の間の上下線で運転を見合わせています。東急電鉄によりますと、運転再開のめどは立っていないということです。

東急電鉄によりますと、東京・目黒区にある都立大学駅と自由が丘駅の間にある線路沿いの足場がくずれたという情報が午後10時半ごろに入ったということです。

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