日ハム斎藤佑樹キャンプ実践復活へ向けて151球熱投げるしかし世間からは「早くやめろ」と冷たい声が。。。次回登板はいつ?

斎藤佑樹が復活へ

右肘じん帯断裂から再起を目指す日本ハムの斎藤佑樹投手が24日、沖縄・名護でブルペン入りし投球練習を行った。栗山監督が見守る中、スライダー、チェンジアップ、フォークといった変化球も披露。捕手を立たせ61球、座らせた状態で90球、計151球を投げ順調な回復ぶりを示した。

今キャンプで斎藤佑はリハビリの一環として、投球の強度を抑え、球数を増やすメニューに取り組んでいる。それでもこの日は、100球を越えたあたりから徐々に出力アップ。腕をめいっぱいに振り、「ヨシッ」と声を上げる場面もあった。  この日は球速で130キロ前後をマーク。右腕は、「今の力でマックスで投げている。肘の状態としては、スピードもちょっと上がってきているので、そういう意味では一歩前進だと思います」と充実の表情。一方で「まだリハビリです」と気持ちを引き締めていた。

世間の声は、、、早くやめてくれ

正直今の斎藤佑樹に年俸1600万円払う価値がないだろう世間の声も、もう記事にする必要すらないという厳しい声もある。そもそもなぜ栗山監督は斎藤佑樹に甘い声をかけるのかが不思議である。

今のレベルは高校レベルだという見方もある、来年こそは来年こそはと歳を重ねて、32歳になる斎藤佑樹よおそらく素人の目からも通用しないのはわかっているから早くやめてくれ。

日本ハムとは、何か契約の際に特別なオプションが付いているに違いない。

日本ハムサイドからしても早くやまて欲しいだろう。

A
A

現在の斎藤佑樹のMAXは142km、平均球速は137km。この時期に130kmですから、仕上がりは早いですが、頑張っても130後半ですからプロで通用するとは思えない。2軍戦で「球が遅い!」と言われてますからバコバコ打たれますね。

A
A

最後に何かしらの恩返しを球団にして。引退してもらいたい。一軍定着して頑張ってほしいね。中継ぎやワンポイントでもいいから。

A
A

MAXで130キロで特に有効な変化球がある訳でもない。一体なぜ契約しているのかが不思議でしかない。

A
A

もうナックルボーラーとか目指してみたら?どこまで復活してくるのかは分からないけど、普通のピッチングでは通用しないでしょ。

A
A

いや、もう記事にする必用ないでしょ。
プロは結果が全て。
今まで大したこと事ない成績でこれだけの年数、一般人のサラリーマンより遥かに高い給料貰ってきて、何が130キロ出ただ。
球団と裏契約でもあるのかもと勘ぐるわね。
しかも、20代前半でクビにされる選手にしたら、腹立って仕方ないだろう。

A
A

高校野球でも難しいかも知れない。
でも思うのは何故記事にする必要があるか?
そこが疑問。

A
A

そろそろどっか痛いが始まる
そして開幕に間に合わない
順位確定後に温情起用

意味不の来年も契約&来期こそ宣言

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です