埼玉県立高校教え子男子生徒の全裸撮影男性教諭(42)を懲戒処分 男性教諭の通う高校はどこ?実名は?

好意があった男子生徒への衝動を抑えられず。。。

埼玉県教育委員会は18日、教え子だった男子生徒の全裸の写真を撮影したとして、県立高の男性教諭(42)を減給10分の1(1か月)の懲戒処分にした。

 卒業式から2日後の撮影だったため、県教委は原則免職としている教え子へのわいせつ行為ではなく、セクハラにあたると判断し、減給にとどめたとしている。

教諭は男子生徒に恋心を抱いていたか?

 発表によると、教諭は2019年3月11日、校内で生徒に服を脱ぐよう求め、デジタルカメラで撮影した。約100枚のうち、30枚ほどが裸の写真だったという。

 昨年8月、生徒が高校に相談して発覚。生徒は「怖くて何も言えなかった」と話したという。県教委に対し、教諭は「卒業の記念のつもりだった」「断ってもいいと伝えた」と説明したという。

事件の全貌はわからないが、男性はおそらく同性愛者と推測できる、撮影に応じた男子生徒も男子生徒だが、抵抗できないような環境に追い込まれて、撮影に応じたのかもしれない、

男子生徒が、被害届を出せば、事件に発生するだろうが男子生徒がなぜ届けをださないのかもこの事件のなぞだ。

ただ単に、警察沙汰になるのがめんどうなのか。それとも、男子教諭への感謝があったのか非常に気になるところである。

世間の声は。。。

今回の事件では、実名や学校名が公表されておらず世間の声は実名公表するべき、教員免許を剥奪するべきだという声が多く上がった。

A
A

給10分の1(1カ月)の懲戒処分では罰が軽すぎるし実名公表も必要だと思います。
こんな教師が存在するなんて、安心して学校に通えないし、こういう異常性愛は直すことは難しいと思うので、将来再犯する可能性は高いと思います。
教育現場で起きた犯罪なので、教員免許の剥奪ぐらいするべきだと思います。

A
A

立場を利用して、相手が怖くて何も言えない状況にして異常なことをしても、脅迫とは認められないから、逮捕されないんですね。
教育委員会の方は、家族が同じ目にあっても、減給が最適だと思って安心して過ごせるでしょうか。
一時停止義務違反みたいに、お金を払えば実名も出ずに平和に暮らせるんですね…
こんな世の中にいても、被害者の心の傷がどうか癒えますように…。
そして、第二、第三の被害者が出ませんように…。

A
A

二日前に卒業しているから、立場をカサにかけたセクハラパワハラには該当しないとか、計算ずくでやったのでは?だとしたら悪魔的な狡猾さですね。絶対気が弱くておとなしい子を狙っているはず。うちは男の子だから大丈夫だとか通用しない世の中なんだな。

A
A

処分があまりにも生ぬるいので、全然懲りないだろう。
再犯は必至だと思う。
それにしても、公立の教師は問題を起こしても処分が甘く、手を抜いて楽をしても雇用も給与も安定している。
そんなことだから、私立に比べて明らかに情熱のない教師が多くいることにつながっている。
手を抜かず、楽をせず、学力向上と進学実績を上げるために一生懸命になれる教師は公立の教師にはなってはいけないのかもしれない。
なぜなら、そんな働き方をしたら上司と同僚たちから一斉攻撃をくらい、潰されるからだ。
悪い先生たちには、いい先生は悪者に映るはず。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です