札幌市立篠路西小学校の教諭、小松光利(こまつ・みつとし)容疑者(57)を覚せい剤所持の疑いで逮捕 容疑者のフェイスブック、インスタグラム、ツイッターは?

自宅で逮捕されたのは小学校教諭

 自宅で覚醒剤を所持した疑いで、札幌の小学校教諭の男が逮捕されました。

 札幌市立篠路西小学校の教諭,小松光利(こまつ・みつとし)容疑者(57)は、8日、北区あいの里の自宅で、覚醒剤を所持した疑いが持たれています。

 警察によりますと、寝室から0.1グラムの覚醒剤が見つかったということです。

男性は「1か月くらい前に覚醒剤を使った」と述べており、使用に関しても容疑を認めています。

容疑者の体内から覚せい剤は?

今月8日に調べた際には小松容疑者の体内から覚せい剤は確認されなかったということです。

学校側は?

 逮捕を受け、札幌市教育委員会の長谷川雅英(はせがわ・まさひで)教育長は「速やかに事実関係を確認のうえ厳正に対処してまいります」とコメントしました。

容疑者のSNSは

容疑者のSNSは現在閉鎖されているようで、顔写真などは特定できませんでした。

世間の声

最近多いですよね。教師がドラッグ系で逮捕される事が。一昔前にはあまり聞いた事が無かった様な気がしますけど。やっぱり今の時代に教師やるのはストレス溜まるのじゃないの。保護者もクレーマー見たいなのいますし、子供達にも指導で怒りたいけど、やり過ぎるとそれはそれで問題になったりするかも知れませんし。先生達のメンタルケアにもう少し注力した方が良いのじゃないのかな。

A
A

最近非行教師が増加している。
教師の教育からしていかないと駄目なレベル。

教師のストレスを心配する声と、教師に教育をするべきだという声が多数あります。今の教師たちの多くの資質に疑いを持つ事件となりました。

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