女子高生にわいせつ行為横浜市中区寺久保の運送業 田辺浩一(たなべこういち)容疑者同県青少年保護育成条例違反の疑いで逮捕 女子高生の実名は?犯人のフェイスック・インスタ・ツイッターは?

女子高校生にわいせつな行為をしたとして、神奈川県警緑署は17日、同県青少年保護育成条例違反の疑いで、横浜市中区寺久保の自称運送業、田辺浩一容疑者(55)を逮捕した。容疑を認めている。

 逮捕容疑は昨年9月16日午後6時55分ごろから同7時25分ごろまでの間、同市緑区の路上に止めた自身の軽ワゴン車内で、当時17歳だった高校3年の女子生徒(18)にわいせつな行為をしたとしている。

 同署によると、2人は事件の約1週間前、会員制交流サイト(SNS)で知り合い、会うのはこの日が2回目だった。田辺容疑者から「食事をともにしたい」などとして呼び出された女子生徒が、被害に遭ってから約30分後に自ら110番通報。SNSのやり取りなどから田辺容疑者が浮上した。同署は余罪について調べを進める方針。

18歳が55歳となぜ会ったのか

これほどまでの年の差があったのにも関わらずなぜ18歳が55歳の男性と会ったのかが疑問だ。

援助交際か?とも疑いたくなる今回の事件だが、女性は軽ワゴン車に乗ってしまった時点で被害にあう可能性がたかくなるだろう。

出会い系の男性は静的欲求を満たそうとするための利用が多い

最近、出会いアプリの利用が急増しているが、多くの男性は性的欲求を満たすために利用するケースが多い。

下記グラフは児童性被害の件数比較グラフだが近年は、SNSやLINEなどのSNSIDを交換できるネット上サービスからの被害が急増している。

特に危険なのが出会い系アプリ

18歳以下の女性が利用できないことになっているが、18歳以下でも登録できてしまうアプリも存在する。気軽に使える反面このような事件に巻き込まれてしまうケースが近年多々増えているのだ。

田辺容疑者の顔写真、SNSは?

色々と調査しましたが、田辺容疑者を特定する情報は現在見つかっておりません。

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