速報!大阪市吹田市交差点で中学3年の女子生徒が意識渋滞

大阪府吹田市山田西の交差点でひき逃げ事故発生

27日午後10時前、吹田市山田西の府道の交差点で、自転車で横断歩道を渡っていた近くに住む15歳の中学3年の女子生徒が車にはねられました。女子生徒は頭や腰の骨を折り、意識不明の渋滞となった。

車はそのまま走り去り、警察はひき逃げ事件として捜査しています。

捜査中の事件は一転建設作業員の少年が自首

同市の建設作業員の少年(19)を自動車運転死傷処罰法違反(危険運転致傷)と道路交通法違反(ひき逃げ)容疑で逮捕し、発表した。

少年は事故の約5時間後に、現場近くの交番に「事故を起こした」と自首したという。

「気が動転して逃げた」と供述している。

警察によりますと目撃者の話から、女子生徒をはねたのは白いセダンタイプの車とみられ、そのまま現場から北の方向に走り去ったということで、警察はひき逃げ事件として捜査しています。

現場は大阪モノレールの万博記念公園駅から南におよそ1キロの住宅街の中にある交通量の多い信号機のある三差路の交差点です。

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