福井県16歳孫殺人事件、2人は仲良しだったと近隣住民が証言

福井市の無職・冨澤進容疑者(86)は9日夜、自宅の1階で、同居する孫で高校2年の冨澤友美さんの胸などを鋭利な刃物で複数回刺して殺害した疑いが持たれています。近所の人によりますと、2人は一緒に暮らし始めたばかりでしたが、仲は良さそうだったという事です。
近所に住む人:「(友美さんは)7月の初めころに来たんじゃないかな。一緒に(友美さんが)おじいちゃんの後をついて歩いていて仲が良いなと思った」
警察によりますと、これまでにトラブルの相談はなく、殺害に至った動機などを詳しく調べています。

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