【速報】大学が近くのホテルで講義 ホール借りコロナ対策 |小松大学ホテル講義

意味のがあるのか不明

新学期を迎え、新学期がスタートした石川県小松市の公立小松大学では感染防止対策として学生が中央キャンパスに集中するのを避けようと、近隣のホテルのホールを借りて一部の講義を行っています。8日は1年生約80人がホテルで受講しました。公立小松大学では学生の感染防止に向けて今月末までホテルでの講義を予定していますが、感染状況によっては5月以降も継続することを検討。

こんな対策をしても意味がないとネットでは話題に

ホテルにコロナウイルスがたくさんあることを大学側は察知していなかったのか疑問である。

活動エリアが広く活発で盛んな若者に活動自粛をしてもらうのが一番の、コロナ対策となるかもしれません。

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